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また映画見に行ってしまいました。
ディスタービア。もうすぐ公開終了だったので焦って見に行きました!
主人公が自宅謹慎中に、退屈で周りの家を観察していると、、
殺人現場を覗き見てしまうというストーリーの映画です。
ハラハラドキドキする、こういう映画が僕は1番好きかもしれないです。
そういえば前に書いた三角形の問題の解答載せてなかったので載せます。
見たい人だけ見て下さい!
三角形
http://judgemek.blog.shinobi.jp/Entry/30/
解答
http://denzo.sakura.ne.jp/archives/2006/0226_005731.htm yoneda
Judgemek レディースのみなさま。
こちらの雑誌はもうチェック済ですか??
オーストラリアのファッション誌、「RUSSH JAPAN」が来年3月の創刊に先駆け、プレ号が先月発売となりました。
スーパーモデルのライフスタイル、スタイリングなどを中心に、世界で最新最速で動くレディースファッションを音楽、アートなどのカルチャーと共に切り取ったこの雑誌。
とにかくと~っても可愛いです。
来春からJudgemekでスタートするブランドも多数掲載されています。
日本の雑誌で久々にグッとくるものがありました。
NYLONより少し大人で、
ファッションスパイス物足りない方、オススメです。
ishikawa
彼、若干20歳にしてこのパフォーマンス。
レコーディングからギター、キーボード、ドラム、ボーカル全部一人でやってます。
REMIXって雑誌での言葉。
「僕は、ミーハ-だから音楽だって服だって、みんなと同じでいいんだ。イケテルものは、イケテルから流行る。ただ、大事なのはそれをいかに自分らしく奏でるか、着こなすかが大事だと思う。」
共感できます。ただ単に人と同じが嫌だという人は多いけど、自分なりのアレンジって大事だとほんと思います。
Calender Days ってアルバムの この曲COOLです。
http://www.youtube.com/watch?v=RyavFNpqTyg
kamimura
「LIVE FOREVER」
1990年代イギリスでブリット ポップというミュージックシーンが旋風を巻き起こした。
オアシス、ブラー、パルプといったBIGバンドの登場と、イギリス政権の交代で「新しいイギリス」「新しい世代」への期待が国中で高まり、その熱気の中でブリティッシュカルチャーが次々と生まれた時代。
・トレイン・スポッティング
・オズワルド ボーテング
・アレキサンダーマックィーン
・ジョンガリアーノ
・ケイトモス
・ダミアン ハースト
10年以上経った今でもこれらの映画、音楽、アート、ファッションに惹きつけられる。
1980年代に生まれ、ファッションに興味を持った人ならこのムーブメントを知らずとも何らかの影響を受けているハズ。私は、このカルチャーを体現している大人に憧れてファッションや音楽が好きになりました。
新しいイギリスをクールブリタニアと呼んだ時代にイギリスで何が起こっていたか、それがとても理解できるドキュメンタリー映画です。
http://www.wisepolicy.com/liveforever/
ishikawa
音痴の人は、空間処理能力が低いらしい。音程の高低と
空間の高低を把握する部分が、脳の中で共通なんだとか。
かの有名な科学誌natureで発表された論文。
信憑性やいかに!?
http://brainscience.blog92.fc2.com/blog-entry-97.html
kondo